2016年7月10日

うつ病療養者の実情

このページでは、実際にうつ病のみならず、双極性障害、不安障害を療養・治療している、またはしていた経験がある方が、
”療養のためにどんな生活を心がけていたのか”を知り、自身の悪習慣を見直すきっかけにしていただきます。


うつ病療養者の実情 (1-10)


事例18

お名前:
まつりさん
現在の年齢/発症した年齢:
28歳/23歳(1年間療養して寛解、25で再発)
うつ病歴:
再発してから3年
うつ病が発症した都道府県:
東京都
うつ病の症状:
持病の偏頭痛の多発→意欲低下
不眠、つかれやすさ、文章が頭に入らない、テレビ等見るのが辛い、吐き気、息が苦しい、ほか
うつ病の原因と思われる悪習慣:
仕事上の悩みを抱え込むことと家庭環境がよくないことの板挟み
両親の離婚と母の病状悪化への対応
うつ病療養・治療のためにしている習慣(運動、睡眠、食事、その他、療養・治療のためにしていること):
散歩
医師の指示にきちんと従うこと
日記をつける(体調や気分、その日でき たことを記入する)
やりたいと思えたことを少しずつする
炭水化物ばかり食べない

事例17

お名前:
もやさん
現在の年齢/発症した年齢:
23歳/23歳
適応障害歴:
10ケ月/療養中
適応障害が発症した都道府県:
千葉県
適応障害の症状:
無気力、身体が動かない
希死念慮、「仕事を辞めたい」「人生疲れた」「生きているのがつらい」と思う
涙が止まらない
入眠障害、眠りが浅いせいか悪夢をよく見る
食欲がなくなる
イライラする
元気な時と沈む時の差が激しい
適応障害の原因と思われる悪習慣:
医者曰く、学生→社会人になり生活スタイルが変化したことが原因ではないかとのこと。
自身の実感としては、自身に見合わない簡単すぎる仕事を与えられる・上司との相性の悪さ・パートさんからの嫌がらせなど。
また、仕事柄イレギュラーに対応することが多いが、人件費に厳しく残業が許されないため仕事が溜まる一方。上からの指示も多い。常に追われる。結果隠れてサービス残業。
もともと強迫観念があり、ネガティブな思考が堂々巡りになりやすい。
適応障害療養・治療のためにしている習慣(運動、睡眠、食事、その他、療養・治療のためにしていること):
・現在は抗鬱剤+不眠時に睡眠薬、不安時に抗不安薬を頓服として服用中
・ジムに通う
休日に外に出る、人に会う、運動することが目的。
・可能な限り3食食べる
好きなものを食べるようにし、ストレスを溜めないようにする
・リラックス出来るものを持つ
自分の場合は香水やボディーシャンプーなどの香りもの

事例16

お名前:
マツシタコースケさん
現在の年齢/発症した年齢:
26歳/25歳
うつ病歴:
1年2か月/療養中
うつ病が発症した都道府県:
高知県
うつ病の症状:
寝床と机に行ったり来たりで殆どやる気が起きない。
低気圧の日には特に酷く、ほぼ寝たきり。
やる気がある時とない時の差が激しい。
睡眠薬を飲まないと悪夢を見る頻度が高くなる。
うつ病の原因と思われる悪習慣:
幼少時の母親による罵詈雑言が主な虐待
中高でのいじめ
職場(コールセンター)のストレス
うつ病療養・治療のためにしている習慣(運動、睡眠、食事、その他、療養・治療のためにしていること):
母親の事を考えない。
だるい時は素直に横になる。
晴れた日はなるべく歩いて公園で日光浴をする。
「うつ病」は自分のアイデンティティーと肯定的に考えて好き勝手に暮らしています。

事例15

お名前:
ひょっとこありんちゅさん
現在の年齢/発症した年齢:
23歳/9歳,15歳,22歳
うつ病歴:
わからない(三回重くなっている)
うつ病が発症した都道府県:
栃木県,埼玉県,埼玉県
うつ病の症状:
22歳時
– 無気力
– 吐き気(嘔吐)
– 過眠
– 平衡感覚の喪失:まっすぐ歩けない
– コミュニケーションが取れない
15歳時
– 無気力(不登校)
9歳時
– 摂食障害(食事がとれない)
うつ病の原因と思われる悪習慣:
22歳時
– 頭を休めない(常に研究を考えている)
– 過眠
– 他人とのコミュニケーションの喪失
– 自分の能力が今の環境ではあまり高くないと自覚することにたいする拒絶感
15歳時
– 共依存(鬱傾向の彼女のことを自信との境界を設けず,ずぶずぶと沈んでいった)
9歳時
– いじめ
うつ病療養・治療のためにしている習慣(運動、睡眠、食事、その他、療養・治療のためにしていること):
– 心療内科とカウンセラーを変えた
– カウンセリングはある程度元気になった今でも継続している
– 温泉などものごとを忘れる機会を設ける
– 積極的なコミュニケーション
– 緊張する相手と会う機会などを多く設け過ぎない
– 一日合計睡眠時間6時間以上
– ストレスのたまる環境を避ける(ノイズキャンセリングイヤホンを使ったり,満員電車を避ける時間に家を出たり)
– たまには好きなもの,美味しいものを食べる
– 仕事や研究室外に楽しく遊べる相手を作っておく
– Twitter(ただし,ここでネガティブになるときもあるので積極的にミュートしている)
– 絵を描く,プログラミングをする.
– ささいなことをやることリストにいれて,それが完了するたびに自分をほめる
– 帰宅中「今日出来たこと」だけを思い出すようにして,ひたすら褒める




事例14

お名前:
メモ帳さん
現在の年齢/発症した年齢:
25歳/7歳
うつ病歴:
約18年
うつ病が発症した都道府県:
宮崎県
うつ病の症状:
学校に行きたくなくなる。
朝起きるのがだるくなる。
人間不信。
強迫神経症。
自殺願望
うつ病の原因と思われる悪習慣:
父親による虐待。
自他へのネガティブな言葉のラベリング
うつ病療養・治療のためにしている習慣(運動、睡眠、食事、その他、療養・治療のためにしていること):
・自分の好きなことをする。嫌なこと、苦しいことはしない。
・善友を持つようにする。善友についての資質は七善友法を参考にしている。
【七善友法】
1.愛らしく、親しみが感じられる
2.頼りがいがあり、尊敬できる
3.智慧深く、理解力があり、たえず自己の向上に努めている
4.話し方を知り、巧みな方便を駆使して上手に助言や忠告ができる
5.どんな内容の相談事、質問や批判であっても熱心に傾聴できる
6.どんなに複雑、難解な内容も、明確に説明ができ、より深い学びへと導いてくれる
7.道理に合わないこと、誤った道、破滅への道へと人を迷わすことがない
・仏教の考え方を参考にしてみる。カーラーマ経を参考にしてみる。

事例13

お名前:
朝倉美保さん
現在の年齢/発症した年齢:
37歳/うつ病24歳・双極性障がい32歳
双極性障がい歴:
うつ病からカウントして14年
双極性障がいが発症した都道府県:
京都府
双極性障がいの症状:
不眠(寝つきは良いが、短時間で起きる)、
食欲不振、
体・特に足のだるさ、
お風呂がめんどくさい(というか、全体的に生活するのが億劫でめんどくさい)、
急にハイテンションでやる気満々になったと思ったら、反動でダウンする、
反動が大きい時は重度うつ病状態で何もできない、寝てるだけ、
頭が重い、しんどい、
など
双極性障がいの原因と思われる悪習慣:
早朝まで起きている、
睡眠時間が不規則、
やり過ぎてしまってしんどくなるを繰り返す、
運動をしたくないからしない
双極性障がい療養・治療のためにしている習慣(運動、睡眠、食事、その他、療養・治療のためにしていること):
ストレスを溜めない、
好きなことをする、
嫌なことは避ける・しない、
生きたいように生きる、
ビタミン・ミネラルだけはしっかりとる、
果物は絶やさない、
しんどい時は素直に寝る・寝転ぶ、
面白いことをする、面白くないと思ったらやめる、
とにかく自分に負荷をかけない、
花や緑や空など自然を愛でる、
趣味は我慢しない、
自分に素直に生きる

事例12

お名前:
水洗便所さん
現在の年齢/発症した年齢:
22歳/22歳(大学3年生)
うつ病歴:
4ヶ月(2017年1月末〜)
うつ病が発症した都道府県:
神奈川県
うつ病の症状:
社会不安障害・対人恐怖症・嘔吐恐怖症・睡眠障害・パニック障害・失声・聴覚過敏

外に出るのが非常に怖いです.電車に乗ったり,人とすれ違ったり,エレベーターで人と乗り合わせたりするのも恐ろしいです.
薬を飲んでいても街中を歩く時は強くてを握りしめ,掌には爪の跡が付き,ひどく手汗をかきます.
人とぶつかると,そのぶつかった部位が緊張状態になり,身体が動かなくなってしまうこともあります.
パーソナルスペースが広いようで,その空間内に他人が入るとそこに物凄く神経を使ってしまいます.

他にも,常に何かを考えています.主に過去の辛かったことから将来のことです.
楽しかったことやこれからの期待はどうしてもできず,物凄くネガティブな思考です.
将来の自分の進路や就職,また親の介護や自分のこれからの生活など,
今考える必要のないことを延々と考え,どんどん自分を追い詰めています.
最終的に希死念慮が出てきていしまいます.

最近はネガティブのスピードが加速して,希死念慮にたどり着くまでが物凄く早くなってしまっています.
しかし,薬を飲むと,それが少し安定します.
ただ,今まで考えていたことが無理矢理押し込められているようで,筆舌に尽くしがたい苦しみがあります.

また,人と話すことも怖く,特に真面目な議論ができません.
相手が何を考えているか,自分の考えが本当に正しいのか,
自分が発言した内容に対して相手がどのように考えて反応をしてくるか,
自分の無知さに呆れられるのではないか,など,考え始めるとキリがありません.
授業などで話し合いの場があると,体中から汗が出てきたり身体のどこかが震えたり過呼吸になったりと,
パニック症状が出ます.また,緘黙ではないのですが,5人程度のグループ内での発表でも苦しくなって,
声を張って話すことができなくなったり,吃ったり,ひどいときには声が出なくなっていしまいます.

また,過去に何度も電車内や駅で嘔吐してしまって周りに迷惑をかけてしまったことがあり,
戻してしまうことに非常な恐怖を感じます.
最近は少し摂食障害も出てきており過食気味になったり少食になったりを繰り返しているのですが,
過食した際に何度も嘔吐したくなるのですが,どうしても出来ません.

さらに,感覚過敏も出ています.
医者から言われているのは聴覚過敏だけですが,以前より嗅覚も過敏になっているようです.
聴覚過敏は社会不安障害から派生していることが多いようです.
ヘッドホンをしていても周りの人が話していることや物音が明確に聞き取れたり,
何人もの人が話していてもそれぞれの話の内容を順番に聞きとってしまいます.

また,教授が授業中にマイクを使って話すと,スピーカーから出てくる話し声が何人もの声に聞こえたりします.
いろいろな音が耳から刺激として入ってくるので,まともに作業ができません.
作業中に周りの人が喋っていたりすると,何もできなくなってしまうことも多々あります.

うつ病の原因と思われる悪習慣:
特にありません.
何かがきっかけでうつ病になったという物は,自覚としてはないのです.

しかし,昔から我慢を強いる躾をされてきたので,それが積もり積もって…なのではないかと思っています.
仲間外れになっている人を見つけたら積極的に声をかける,
理不尽にいじめられても凹むのではなく跳ね返す精神を持つ,
人に弱みを見せたらそこに付け込まれるので絶対に弱っているところを見せない…などです.
親もそこまで厳しくするつもりはなかったのかもしれませんが,自分なりに教えを解釈して,自分を縛り付けていました.

そのため,傷ついていないと思っても,知らず知らずのうちに周りからのストレスや自分自身への圧力で自分を苦しめていたのだと思います.
それが無意識なものですから,対処のしようがありませんでしたし,気付いたときには手遅れになっていました.

うつ病に気付いたきっかけは,ある日,尋常じゃない頭痛と吐気に苦しめられ,脳の検査をしたところ原因不明で,
何ヶ月も脳外科に通った結果精神科に回されました.
その時に一緒に受けた消化器科の検査では,体内にピロリ菌がいて,胃潰瘍になっていました.
おそらく,この頭痛や吐気は,身体からの疲弊のサインだったのかもしれません.
当時は進級がかかっているテストの勉強で自分を追い詰めていましたし,
その他今まで生きていた中でも大きなストレスはたくさんあり,それを無視しながら生き抜いてきた自覚はあります.
我慢しすぎて,気づかないうちにボロボロになってしまっていた心が折れてしまった,みたいな感じだと思います.

うつ病療養・治療のためにしている習慣(運動、睡眠、食事、その他、療養・治療のためにしていること):
まだ病気になって間もないので,どうして良いかははっきりと分かっていません.
ただ,今まで大学の研究室に寝泊まりしていて深夜遅くまで作業したりしており,
また,他にも人がいたので眠りが浅かったこともあり,睡眠不足ではありました.
そこはなんとかしようと,泊まる日を少なくして,家に帰ったらしっかり睡眠時間を確保するということは努めています.

また,処方された薬はきちんと飲むようにしています.
もちろん薬がないと大学に登校することすら出来ないので薬は必須なのですが,
血中の薬の成分の濃度を一定に保つためにも,薬はきちんと毎日飲むようにしています.
お陰で,大好きなお酒があまり飲めなくなってしまったのが残念なのですが笑.

また他にも,同じような病気の人をSNSで探して情報を集め,
他の人の療法を見て自分に応用できるものはないかと探したり,お互いに辛いときには慰め合ったりなどしています.
同じ病気の人に慰められると,健常者よりも状況がわかっているので,
安心して自分の状況を話すことも出来ますし,共感することもできます.

大学を留年してしまっている私にとって,現在,現実世界に友達はいません.
しかし,ネット上にだとしても,居場所を見つけることは必要なのではないかと考えています.


事例11

お名前:
アルプスさん
現在の年齢/発症した年齢:
24歳/23歳
うつ病歴:
1年(現在は、通院しておりません。)
うつ病が発症した都道府県:
埼玉県
うつ病の症状:
・早朝覚醒・・・就寝時間が早くても遅くても、朝5〜6時台に目が覚めてしまい睡眠の質が悪い。また、目がさめると動悸がひどい。
・動悸・・・職場で動悸が激しくなることが多かったです。
・ひどい尿意・・・ストレスを感じると、実際は必要ないのに尿意を感じトイレに駆け込まずにはいられなくなる。
・涙が出る・・・喪失感、絶望感のような重い気分に襲われ、涙が止まらなくなる。
うつ病の原因と思われる悪習慣:
①寝不足
②身体の疲労
③職場の人間関係と心的プレッシャー

大きな原因は、過労と職場での人間関係だったと思います。
連勤2週間近く働くことや、重労働が続く職種で、疲労感が常にどっしりと体にまとわりついているような状況でした。
また、上司からのプレッシャーや発言により、心的にも疲労し、うつ病の発症でその仕事を退職しました。
職場には、心配して声をかけてくれる方も中にはいましたが、誰かが私を上司から守ってくれるようなことはなく、
自分で自分を守るしかないのだと痛感しました。今でも思い出すと辛く、苦しい経験です。
現在は、強い倦怠感・疲労感は取れ、アルバイトを通して少しずつ社会復帰に向かっていると感じています。
しかし、人に対する恐怖感・不信感を抱くことはまだよくあります。
また、苦手だった上司が夢に出てくることもあり、トラウマになっているのだとも感じています。

うつ病療養・治療のためにしている習慣(運動、睡眠、食事、その他、療養・治療のためにしていること):
①睡眠の時間を確保する・・・睡眠の大切さを軽視しない心がけ、就寝時間の統一。

②完璧を求めない・・・うつ病を経験したことで、責任を持って仕事を全うしようとすると過剰にこだわってしまうところがあると気付きました。そのため、完璧である必要のない仕事には完璧を求めないという考え方を持つようにしています。今の私にとっては「一定のクオリティを目指す」ことができれば80%の仕事ができている、と思えばよいのだと開き直っています。

③自分の得意と不得意を知る・・・不得意なこともできるようになることはないと思います。「適材適所」「個の得意を伸ばす」ようなマインドを持っている人と仕事をしたり関わるようにすると、みんながハッピーでいられるということも学びました。なので、無駄で意味なのい努力や仕事はしないと決めています。そういうスタンスを貫く、と決めきってしまうことが自分のためになるのだと思います。

④The five-minute journalという、「自分の周りにあるものに感謝する」ことを習慣づけ「ポジティブなこと」に焦点を当てる思考作りを助ける日記をつけています。
「なぜ、週4時間働くだけでお金持ちになれるのか?」という本の著者ティモシー・フェリスといった起業家やその他投資家などもThe five-minute journalを使用していたりします。
朝起きてすぐに「私は____に感謝している」という具合に、自分の人生の中でありがたいと感じるものは何かを考え、感謝の対象を何でもいいから3つ書き出しています。

(例)
1、I am grateful for my warm bed./私はこのあたたかい布団に感謝しています。
2、I am grateful for this beautiful sunny morning./私はこの天気の気持ちいい朝に感謝しています。
3、I am grateful for my family and their support./私は、家族と家族からのサポートに感謝しています。

…そして、寝る前にもこの日記を開き、今度は1日の中で起こった「3つのすばらしかったこと」を書き出します。
1、I cooked a nice dinner this evening./夕飯の料理が美味しくできた。
2、I saw my friends and had a fun time together./友達に会って楽しい時間を過ごした。
3、Today’s weather was very pretty./天気がとってもいい日だった。

こうして、1日の始まりと終わりを、ポジティブな側面に持って行き思考の持ち方もポジティブな方向に舵を切る癖をつけていきます。
この日記を始めて約1年経ちますが、サボってしまうと、1日の気分の感じ方が大きく異なることに気がつきます。

うつ病の発症は、外的な要因も大きいですが、内的な要因(自身の考え方のパターンなど)にも大きく影響を受けています。
そのため、退職をすることで、悪循環を生み出していた「仕事」と「上司」という外的要因を断ち切った次のステップは、自分の物事の捉え方のクセを修正してあげることだと思いました。うつ病になったことで、自分のことをもっと知ることにつながり、こうしていい生活習慣・ロールモデルとなる人を見つける機会を得ました。
うつ病との関係はまだ終わってないのは事実ですが、今は、自分と向き合うためのきっかけだったと思って、その経験に自信を持っています。

みなさんの心にも、雲が晴れて日が入る瞬間はきます。
焦ることなくそれぞれのペースですすんでいきましょう。


うつ病療養者の実情 (1-10)





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